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サスティナブルな取り組み

サスティナブルな取り組み

  

Light up your life.

KOSelig JAPANは、暮らしに心がホッとする時間を届けるサスティナブルキャンドルブランドです。私たちは、キャンドルに火を灯すことでできる「心と体と地球にちょっといいコト」に取り組んでいます。

 

全てハンドメイドでつくります 

KOSelig JAPANでは、キャンドルの製作から梱包などお客さまの手元に届くまでの全ての工程をハンドメイドで行っています。それは、「真心」を届けたいという思いと、環境に優しいものづくりのあり方を目指しているからです。

 

100%天然のビーガン素材を使用します 

世のなかの多くのキャンドルはパラフィンという石油由来のロウからできていますが、KOSelig JAPANでは大豆のロウ(ソイワックス)を使用しています。ビーガン素材を使うことで、火を灯している間もすすが出にくく、有害な物質を吸い込む危険性もありません。

安心して長く灯せるキャンドルの製作を心がけています。

 

廃棄物をアップサイクルしています 

KOSelig JAPANがつくる「Upcycled Candle(アップサイクルキャンドル)」は、廃棄されるはずの日本酒瓶とワインコルクを回収し加工することで、キャンドルのグラスとフタとして新たな価値を生み出しています。


キャンドルと丁寧に暮らす

「キャンドルを灯すのは少し不安...」という方も、使い方さえ間違えなければ安全に使うことができます。

時には電気を消して、キャンドルだけの灯りで心がホッとする時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?

#1. 火を灯す 

キャンドルの周りに燃えやすいものは置かず、火を静かに灯せる環境でセットします。ロウに早く熱が伝わるよう、芯の先ではなくて根元の近くに火を点けましょう。風が直接キャンドルに当たると炎が急に大きくなったり、揺れたりするので注意してください。

#2. トリミングをする 

炎の大きさは、1〜2cmくらいがベストです。あまりに炎が長く伸びるとすすが出てしまいます。一度火を消して、冷ましてからハサミで芯が7mmくらいになるようにカットしましょう。炎が小さいときは、芯の周りのロウを新聞紙などに捨ててください。

#3. 火を消す

火が点いている芯をピンセットや割り箸で溶けたロウに浸すと、煙が出にくく安全です。火が消えたら芯を元の位置に戻します。火を消すための道具「スナッファー」も便利です。キャンドルから離れるときやおやすみになるときは必ず火を消してくださいね。


キャンドルのオカワリができます

KOSelig JAPANでは、キャンドルが暮らしに溶け込みやすいように、“ 中身だけをオカワリ ”できる詰替用キャンドル「Okawari Candle」をお届けしています。

一度使ってグラスを廃棄するではもったいない。環境のことも考えて生まれたのが、Okawari Candleです。

オカワリする 

キャンドルを最後まで灯して、ロウが全て溶けて液体だけになったら、キッチンペーパーなどできれいにグラスのなかを拭き取ってください。もし固まりが残ってしまった場合は、温かいお湯で湯煎すると全て取れます。
きれいになったらOkawari Candleを入れて、またキャンドルライフをお楽しみください。
 

  


Giftboxでお届け

KOSelig JAPANでは、シンプルでどんなシーンにも合うオリジナルボックスで皆さまの元へお届けいたします。キャンドルと一緒にマッチもお送りいたしますので、届いたその日からすぐに火を灯していただくことができます。

KOSelig JAPANでは再生段ボールに商品を入れて、皆さまのお手元までお届けをしています。
今後は、全ての包装資材を環境にやさしいものに変えていく予定です。